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ル プリュ グロン M.A.

ル プリュ グロン M.A.

最高の自分 M.A.

オードパルファン

アルデヒド、アイリス、アンブロクサン

調香師アン=ソフィ・ベアゲルによる電撃的な愛を思い起こさせるウッディでアルデハイディックなフレグランス。

警告します、M.A.の愛は強烈な眩暈を起こしかねない。アルデヒドはハートに真っ直ぐ届き、アイリスはその柔らかな魅力で打ちのめしてくる。アンブロクサンに到達する時、私たちは幸福にノックアウトされるのです。高速でエアリー、眩いばかりのフレグランスはまるでやり手のような存在。

※香料原料が一部天然由来成分のため、生産ロットにより色味が濃くなることがありますが、製品自体には問題ございません。

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通常価格 ¥27,500
通常価格 販売価格 ¥27,500

    ノート

    ヘッド :アルデヒド
    ハート :アイリス、バイオレットアコード
    ベース :アンブロクサン、ホワイトムスク

    特徴

    ムスク、ウッディ

    ノウハウ

    ドルセーの香水は200年にわたる伝統とノウハウを大切にしながらフランスで製造されています。

    シンプルで洗練されたフォルムの透明なボトルは、ジェンダーレスな香水を象徴しています。マグネット式のキャップには刻印が施されています。

    原材料

    変性アルコール(SDアルコール 39-C)、香料、水、α-イソメチルイオノン、安息香酸ベンジル、安息香酸、ベンジルアルコール、トコフェロール、BHT。80% Vol.

    こちらは全成分表ではございません。
    詳しくはパッケージに記載されている成分表をご参照ください。

    使用方法とお手入れ

    香水は身に纏うことにより、気化し、その特別なオーラをあなただけが醸し出す魅力的な秘密として、少しずつそのノートを明らかにしていきます。

    あなたの心臓が脈打つたびに、手首、ひじの内側、首筋にこの香りの表現が強調されます。これらの部位にフレグランスをスプレーすることでその魅力を発揮します。

    フレグランスを吹き付けたら、手首をこすらないようにしましょう。その代わり、自然に乾燥させ、そのまま香らせるようにしましょう。手首をこすってしまうと、本来の意図が変わってしまいます。

    外部使用のみ。目に入らないようにしてください。炎症を起こしている肌や剃りたての肌にはつけないでください。

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    ル プリュ グロン M.A.

    調香師の言葉:

    「ル プリュ グロン M.A.」は分子レベルフレグランスと位置付けても過言ではないでしょう。ウッディ、アンバー、ムスキー、パウダリーノートで構成された香りはまばゆく眩しいほどの真っ白なノート。圧倒的な内なる強さと終わることのない優しさを同時に表現しています。


    -アン=ソフィ・ベアゲル

    ル プリュ グロン M.A.

    Creation

    IRIS - Tout part de cet accord Lait Fraise qui est une véritable madeleine de Proust, à la fois tendre et fruitée mais avec une notion d’addiction et de plaisir. Un effet lacté vient enrober ce fruit, créant une addiction nouvelle, et qui se veut gourmande mais jamais trop sucrée. Puis vient ensuite un bloc suave boisé qui est dominé par le Oud et ses facettes, un Oud traité de façon moderne dépourvu de ses notes les plus animales.

    ル プリュ グロン M.A.

    Evocation

    STRAWBERRY - Les parfums D’ORSAY sont mixtes, en écho à la première fragrance historique conçue en 1830 par notre créateur Alfred d’Orsay pour lui et l’amour de sa vie Marguerite Blessington. D’ORSAY, c’est l’hédonisme, la disruption et la maîtrise. Chercher le plaisir qu’il soit sensoriel ou intellectuel, créer la surprise et rompre les conventions, défendre le savoir-faire historique et précieux du parfum, explorer une esthétique qui unit les genres. Amoureux du mystère, nous cultivons l’énigme, les noms de nos créations interrogent, nos produits jouent le clair-obscur et notre univers se veut surprenant.